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戦争関連資料館

市文化財センター

小金井市文化財センターは、教育者下村 湖人が青年団講習所の所長として講習生と語らい、小説「次郎物語」の構想を練った浴恩館を改修し、博物館施設としたものです。
市内から発見された考古資料・古文書・民具をもとに、小金井市のあゆみや生活について常設展示しています。

また戦時中の出征幟、寄せ書きの日章旗や当時の社会と暮らしが分かる貴重な写真、資料などを多数保存しています。

小金井市文化財センター 収蔵写真・資料